資産として事業用物件を売買で購入する
事業用物件は賃貸で借りる方も多くいらっしゃいますが、物件によっては、資産形成として売買で購入するのも考えてみませんか?
購入する場合の支払シミュレーションの一例です
事業用物件の場合、ファイナンスの設定が重要です。当社では提携銀行協力の下
お客様にとって最適な資金計画の組立をいたします。
豊和銀行 ワイドローンによるシミュレーション
ローンの種類
適用金利
借入額
毎月の返済額
返済期間
長期プライム
レート型(変動)
変動金利型
2.800%
30,000,000円
139,162円
25年

※これはあくまでも試算の一例です。お客様の内容によって返済額は変動いたします
購入の諸費用計算(試算による概算)
頭 金
8,900,000円
銀行保証料
163,200円
登記費用
812,086円
不動産取得税
841,600円
仲介手数料
売主のため不要
合 計
10,716,886円

※これら諸費用の他に、火災保険等が必要となります
※保証料は保証会社によって変動する場合があります
賃貸の場合、賃料を支払い続けるだけになりますが、ご購入いただくと資産として保有することができます。また、頭金をご準備いただくと月々の返済額を低く抑えることができます。
購入する場合の支払シミュレーションの一例です
賃貸によるシュミレーション(試算による概算)
賃料相場
坪6,000円の場合、約61坪のため
366,000円と試算
年間家賃
4,392,000円
初期費用
敷 金(8ヶ月分)
2,928,000円
前家賃(2ヶ月)
732,000円
保証料(1ヶ月)
366,000円
仲介手数料(1ヶ月)
366,000円
合 計
4,392,000円

※これら諸費用の他に、火災保険や更新の際は更新料(1ヶ月分)等が必要となります
このように、賃貸を借りる際に4,392,000円必要となり
年間の家賃を4,392,000円払い続けても、当然資産になることはありません


売買で購入し、事業における新たな資産形成を行いませんか?
お客様にとって最適な資金計画をプランニングいたします